〈エーヴィヒ グリューン〉ハウス バーンフリート緑井

HOOP

新しい生活動線HOOPを採用。プライベートポーチから玄関を通らず 、直接バルコニーへ。

玄関とは違うもうひとつの出入口を設けて、プライベートポーチから直接バルコニーへ通り抜けるようにしました。 門扉を設えたプライベートポーチは、邸宅感を深め大切なプライバシーを守るとともに グリーンを飾ったり、暮らしの愉しみを広げるスペースにもなります。 この「HOOPTM」と名付けられた新しい生活動線が、住空間の新しいスタイルを実現します 。

美しい構造は、ゆるぎない強さを生む。 ロングライフを共にする、くらしの礎を築いています 。

将来にわたって、都市生活の安心と快適を幾重にも守る建物の基本構造。 永く安心してくらしていただくために、確かな耐震性、耐久性を備えた建物としています。 土地の地質調査の結果をもとに、建物をしっかりと支える基礎杭は 地下約12m、N値60以上の支持地盤に杭を打ち込み、 構造躯体には耐久性を高めるため、設計基準強度24N/㎟のコンクリートを使用しています。

高い強度と耐久性を実現した柱構造
建物を支える柱のコンクリート内部の鉄筋は、柱の主筋を束ねる帯筋をフープ状に溶接した構造。柱構造の粘り強さを向上させ、せん断破壊を防ぐ効果を高めています。
遮音性に優れたボイドスラブ工法
スラブの剛性を高めるボイドスラブ工法を採用しています。さらにスラブ厚275〜300mm(一部除く)を確保することにより、上下階の生活音の低減にも効果を発揮します。
支持杭
地盤の強さを示すN値が60以上の頑強な支持地盤へ、地下約13〜16mまで支持杭を打ち込み、地震の際にも建物をしっかりと支えます。
強度と遮音・断熱効果を高める外壁構造
コンクリート内部に鉄筋を二重に配したダブル配筋で、高い強度と耐久性を実現。壁厚は約150mmとし、内側に発泡ウレタンを吹き付け、断熱効果を向上させています。
遮音性に配慮した戸境壁構造
戸境壁は、快適な室内環境を実現するために遮音に配慮した構造を採用。厚さ約240〜340mmのコンクリート壁を確保し、隣接住戸への生活音を伝わりにくくしています。
「住宅性能評価制度」申請
本物件は、第三者機関による品質の評価制度である「設計住宅性能評価書」と「建設住宅性能評価書」の住宅性能評価制度の取得を予定しています。
お問い合せは0120-713-013

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